タンスの肥やしノーカラージャッケットの裏地を取りました

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数年前に購入した夏のジャケット。しかし、あまり最近は着ていません。ほとんどタンスの肥やし状態でした。

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タンスの肥やしの理由

理由は、夏場このジャケットを着た時、裏地がついているので、背中が暑くて、しょうがなかったのです。以前は青森に住んでいたので、以前は着れたのですが、横浜に戻ってきて、夏場暑くて、とても着る気持ちになれませんでした。

タンスの肥やしからの簡単リメイク

裏地が暑いので裏地を取ってしまいました。タンスの肥やしで寝かせておくよりは活用したいので・・・。

切り取った裏地↓ 

裏地がなくなったジャケット

前立て・袖口の処理のため、裏地を2㎝ほど残しています。

前立てと袖口の切りっぱなしの裏地の部分を中に折り込んで、まつり縫いで処理します。

袖口の部分

後ろ見頃

タンスの肥やしから脱却

裏地がなくなったので、ジャケットに袖を通した時、背中のもあっとした感じが取れてかなりすっきりしました。外からの見た目は変わっていません。

裏地がなくなって、一枚仕立てのジャケットになりました。袖を通した感じはさらさらした感じになりました。

これで、タンスの肥やしから脱却・・・かな。

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